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2017年に公開される漫画の実写映画化作品11選

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2016年の日本映画界は「君の名は。」旋風が吹き荒れ、実写映画にとっては興行的に苦戦を強いられました。ここ数年続く人気漫画の実写映画化作品は2017年もいくつかすでに決定してますが、その中でも原作ファンの多い作品をピックアップしてみました。

 

2017年に公開される漫画の実写映画化作品11選

 

 

2016年までは少女漫画の実写映画化が多く、

 

 
別冊マーガレット
別冊フレンド

 

 
この両誌の連載作品からの実写映画化が目立っていたのですが、
2017年はさまざまなジャンルが増えました。

 
また、誰もが「まさか」と思うような漫画まで実写映画化されるので、
実写化反対の声も多数挙がるほど反響も大きいけど、

 
配給が松竹とワーナーブラザーズに多いのも特徴的でしょうか。
とくにワーナーはここ数年、積極的に取り組んでます。

 

 
それでは現時点(2016年11月4日)で分かってる情報を上げていきます。

 

 

 

一週間フレンズ。

 

 

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タイトル 一週間フレンズ。
キャッチコピー 何度忘れられても君が好き
原作者 葉月抹茶「一週間フレンズ。」
連載誌 ガンガンコミックスJOKER
監督 村上正典「電車男」「7月24日通りのクリスマス」
出演者 川口春奈、山崎賢人、高橋香織、古畑星夏、松尾太陽
公開日 2017年2月18日
配給 松竹
公式サイト http://ichifure.jp/
あらすじ 高校生の長谷祐樹(山崎賢人)はいつも一人きりでいる同級生の藤宮香織(川口春奈)と仲良くなろうとして声をかけるが、頑なに拒む彼女には「1週間で友達のことを忘れてしまう」という記憶障害があった…。

 

 

 

きょうのキラ君

 

 

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タイトル きょうのキラ君
キャッチコピー キラ君、あなたとずっと一緒にいたい。
原作者 みきもと凜(代表作「近キョリ恋愛」)
連載誌 別冊フレンド(2011年~2014年)
監督 川村泰祐「のだめカンタービレ」「海月姫」
出演者 中川大志、飯豊まりえ、葉山奨之、平祐奈
主題歌 「今まで君が泣いた分取り戻そう」[Alexandros]
公開日 2017年2月25日
配給 ショウゲート
公式サイト http://www.kirakun.jp/
あらすじ 他人と関わることが苦手で変わり者の“ニノ”(飯豊まりえ)はクラスの人気者で学校一のモテ男“キラ”(中川大志)に恋をしてしまった。初めての気持ちに戸惑うニノは重大な秘密を抱えたキラを笑顔にしようと奮闘するが…。

 

 

 

3月のライオン

 

 

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タイトル 3月のライオン
キャッチコピー 闘うことでしか生きられない
原作者 羽海野チカ(代表作「ハチミツとクローバー」)
連載誌 ヤングアニマル(2007年~連載中)
監督 大友啓史「ミュージアム」「るろうに剣心」シリーズ
出演者 神木隆之介、有村架純、倉科カナ、伊藤英明、佐々木蔵之介、高橋一生、加瀬亮、豊川悦司
配給 東宝
公開日 前編3月18日/後編4月22日
公式サイト http://3lion-movie.com/
あらすじ 中学生の桐山零 (神木隆之介)は幼い頃に交通事故で家族を失い、父の友人である棋士、幸田(豊川悦司)に内弟子として引き取られ、15歳で将棋のプロ棋士になった。しかし、ある事情で家を出なければいけなくなった彼は家も家族も居場所も何もかも失い、深い孤独を抱えながら将棋だけが唯一の救いだったが、ある日、川向こうに住む3姉妹に出会ったことで、自分の居場所を見つけていく…。

 

 

 

PとJK

 

 

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タイトル PとJK
キャッチコピー 恋した人は警察官でした。
原作者 三次マキ
連載誌 別冊フレンド(2012年~連載中)
監督 廣木隆一「ストロボエッジ」「オオカミ少女と黒王子」
出演者 亀梨和也、土屋太鳳
公開日 2017年3月25日
配給 松竹
公式サイト http://ptojk.jp/
あらすじ 年齢と身分を偽って合コンに参加した女子高生のカコ(土屋太鳳)は男らしい功太(亀梨和也)に心惹かれるが、しかし、功太は警察官だった。仕事柄、未成年の女子高生と軽々しく付き合うことができない功太は「結婚しよう」とプロポーズし、二人にとって内緒の結婚生活が始まるが、ハッピーな二人を巻き込む大事件が発生!

 

 

 

ピーチガール

 

 

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タイトル ピーチガール
キャッチコピー 5分に1度、恋の事件が巻き起こる!?
原作者 上田美和
連載誌 別冊フレンド(1997年~2004年)
監督 神徳幸治
出演者 山本美月、伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、永野芽郁、真剣佑
公開日 2017年5月20日
配給 松竹
公式サイト http://peachgirl-movie.jp/

 

 

 

東京喰種トーキョーグール

 

 

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タイトル 東京喰種トーキョーグール
キャッチコピー 貴様らに生きる価値などあるものか
原作者 石田スイ
連載誌 週刊ヤングジャンプ
監督 萩原健太郎
出演者 窪田正孝、清水富美加、鈴木伸之(劇団EXILE)、蒼井優、大泉洋
公開日 2017年夏頃予定
公式サイト http://www.tokyoghoul.jp/

 

 

 

兄に愛されすぎて困ってます。

 

 

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タイトル 兄に愛されすぎて困ってます。
キャッチコピー 究極の<愛されすぎ>ラブストーリー
原作者 夜神里奈
連載誌 Sho-Comi連載中(小学館)
監督 河合勇人「俺物語!!」「映画 鈴木先生」
出演者 土屋太鳳、千葉雄大
片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)
公開日 2017年夏頃予定
公式サイト http://anikoma-movie.jp/

 

 

 

銀魂

 

 

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タイトル 銀魂
原作者 空知英秋
連載誌 週刊少年ジャンプ
監督 福田雄一「女子ーズ」「HK 変態仮面」
公開日 2017年夏頃予定
配給 ワーナーブラザーズ
公式サイト http://wwws.warnerbros.co.jp/gintama-film/
 

主要なキャスティング:
坂田銀時:小栗旬
志村新八役:菅田将暉
神楽役:橋本環奈
志村妙役:長澤まさみ
桂小郎役:岡田将生
平賀源外役:ムロツヨシ
土方十四郎役:柳楽優弥
沖田総悟役:吉沢亮
近藤勲役:中村勘九郎
高杉晋助役:堂本剛
岡田似蔵役:新井浩文
市変平太役:佐藤二朗
来島また子役:菜々緒
村田鉄矢役:安田顕

 

 

 

鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST

 

 

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タイトル 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
原作者 荒川弘
 連載誌 月刊少年ガンガン(2001年~2010年)
 監督 曽利文彦「ピンポン」「あしたのジョー」
 公開日 2017年冬頃予定
 配給 ワーナーブラザーズ
 公式サイト http://wwws.warnerbros.co.jp/hagarenmovie/
 

主要なキャスティング:
エドワード・エルリック:山田涼介(Hey! Say! JUMP)
ウィンリィ・ロックベル:本田翼
ロイ・マスタング:ディーン・フジオカ
ハクロ将軍:小日向文世
マース・ヒューズ中佐:佐藤隆太
リザ・ホークアイ中尉:蓮佛美沙子
マリア・ロス少尉:夏菜
グレイシア・ヒューズ:原田夏希
ショウ・タッカー:大泉洋
ドクター・マルコー:國村隼
ラスト:松雪泰子
エンヴィー:本郷奏多
グラトニー:内山信二
コーネロ教主:石丸謙二郎

 

曽利文彦監督コメント:

「なるべく原作に沿った形で描きたい」「キャストはすべて日本人だが、文化背景はヨーロッパ。しかし人種や国を特定する形では表現しない」「(鎧をまとったアルフォンスの描写について)今は言えないが、ファンの方たちに十分満足していただけるものをお見せできる」

 

 

 

無限の住人

 

 

 

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タイトル 無限の住人
原作者 沙村広明
連載誌 アフタヌーン(1993年~2012年)
監督 三池崇史「神様の言うとおり」「テラフォーマーズ」
出演者 木村拓哉、杉咲花
配給 ワーナーブラザーズ
公開日 2017年4月29日
公式サイト http://wwws.warnerbros.co.jp/mugen/
 

浅野凜役の杉咲花コメント:

 

浅野凜はすごく弱くて強い人。一人では何もできないけど、できるように頑張る負けず嫌いな女の子です。凜が背負っている覚悟をどう演じられるか不安でしたが、木村拓哉さん演じる万次を信じて、覚悟をもって演じました。今回はじめて三池組に参加させていただきましたが、みんながみんなを尊敬して、助け合いながら全力を尽くす居心地のいい現場で、スタッフの皆さんにも負けられないと思いながら頑張りました。

 

 

 

ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章

 

 

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タイトル ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章
原作者 荒木飛呂彦
連戦誌 週刊少年ジャンプ~ウルトラジャンプ(1987年~連載中)
監督 三池崇史「ヤッターマン」「テラフォーマーズ」
配給 東宝&ワーナーブラザーズ
公開日 2017年夏頃予定
公式サイト https://warnerbros.co.jp/movie/jojo/
 

主要なキャスティング:
東方仗助:山崎賢人
広瀬康:神木隆之介
山岸由花子:小松菜奈
虹村形兆:岡田将生
虹村億泰:真剣佑
片桐安十郎(アンジェロ):山田孝之
空条承太郎:伊勢谷友介
東方朋子(仗助の母親):観月ありさ
東方良平(仗助の祖父):國村隼

 

山崎賢人コメント:

(原作が)30周年ということで、自分の生きてきた時間よりも長く愛され続けている。とにかく頑張るしかないなと思っています。豪華なキャストの皆さんと三池監督とこれからスペインで撮影です。不安もあるけど楽しみで仕方がないです。

 

神木隆之介コメント:

プレッシャーも大きいですし、緊張します。役作りでどういう風に見せていくか慎重に作っていきたいなと思っています。僕もとにかく頑張ります。

 

山田孝之コメント:

「ジョジョ」という大きな作品ですし、一大プロジェクトに関われて緊張するはずなんですけど、史上最低の殺人鬼という要素は素に近いところがあるのであまり気負いなくできそうです。

 

岡田将生コメント:

緊張してますが楽しみでもあります。ファンの方が納得いくようなものしたいし、納得できるようなキャラクターになるように演じていきたいと思います。

 

三池崇史監督コメント:

スタンドの登場しない4部はありえないので、期待を裏切らないようにジョジョをジョジョらしく表現できるようにシミュレーションを重ねています。

 

荒木飛呂彦コメント:

ついに実写化の運びになったことは原作者として光栄なことです。10年前だったら不可能だった技術や映画表現をもってどう作られるのか、私も楽しみにしています。

 

 

 

亜人

 

 

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タイトル 亜人
原作者 桜井画門
連載誌 good!アフタヌーン(講談社)
監督 本広克行「踊る大捜査線」「PSYCHO-PASS サイコパス」
主演 佐藤健
公開日 2017年
配給 東宝
公式サイト http://www.ajin-movie.com/
 

永井圭役の佐藤健のコメント:
漫画原作の実写化は今もなお賛否両論あるものの、もはや今の時代を象徴しているようなところもあり避けては通れないものだと感じています。それに成功例があることも事実で、それを目指して多くの映画人たちは、何か良い原作はないものかと様々な漫画を読み漁っているというのが今の業界の実状です。
もちろんぼくもそのうちのひとりですが、当然のように漫画を映画にするということはとても難しい作業なわけで、この原作を映画化したいと思えるような作品には簡単に出会うことはできません。二年ほど前に今回のお話をいただき、すぐに原作を読みました。一読者として楽しませて頂いたのはもちろん、この作品を映画化したいと思いました。理由は明快で、この亜人という原作を映画化する意義がしっかりと見えたからです。
それは、
“死なないという特性を利用して、今までにないアクション映画がつくれる”
ということです。
絶対に死なない亜人は殺してもすぐに復活するため、捕獲拘束するために麻酔銃などで眠らせようとします。
戦闘中腕に刺さった麻酔が全身に巡ることを避けるため自らで麻酔の刺さった腕を切り落としながら、更に自らで自らの頭を銃で撃つ(リセットする)ことで損傷された腕を復活させながら、俳優たちが戦闘している『画』が見えました。
『るろうに剣心』のときにお世話になったアクションチームのみなさんと久しぶりに再会し、これからの撮影に向けて今は日々アクションを練っている段階です。まだクランクイン前ですが、これは上手くいけば相当極上なエンターテインメント作品に仕上がるのではないかと手応えを感じております。楽しみに待っていて頂いて大丈夫かと。
よろしくお願いします。

 

本広克行監督のコメント:
原作を読んだ時はとにかく“殺しても死なない”という今までにありそうでなかった設定が衝撃的でしたが、日本映画でそんなスケールの大きな話が撮れるのかと悩みました。 しかし、今まで普通に生きてきた男が大きな運命に巻き込まれ、何も分からないまま絶対的な敵と戦うことになるというストーリーの本質は、自分が関わってきた『踊る大捜査線』『SP』『PSYCHO-PASS サイコパス』の世界観にも通じるなと感じ、今回挑戦することになりました。
佐藤さんはずっとご一緒したいと思っていた役者の一人で、クールで達観したように見えて、実は熱いものを芯に秘めている感じが、本作の主人公にぴったりだと制作陣と満場一致で決定しました。『るろうに剣心』で魅せた身のこなしも、アクションが肝の今作で現場を引っ張ってくれる存在になるのではと期待しています。
その他のキャストも、原作のキャラクターの本質、世界観を一緒に積み上げてくれる方にお願いしました。“絶対に死なない男のアクション”を追求して、皆さんに驚いてもらえるような、アクションの枠を超えた世界初の映像体験をお届けしたいと思っています!
これからの撮影が楽しみです。

 

 

 

まとめ

 

 

記事のタイトルは「11選」でしたが、
まだ情報が少ないけど楽しみな「亜人」を急遽追加しました。
本広克行監督なら「進撃の巨人)のようなことにはならないでしょう。

 

 
その一方で、

 
やっぱり不安なのは「ジョジョ」です。

 

 
三池崇史監督がワーナーブラザーズ配給の作品を手がけるのはこれで5本目。

 

 

忍たま乱太郎(2011年)
藁の楯 わらのたて(2013年)
テラフォーマーズ(2016年)

無限の住人(2017年)
ジョジョの奇妙な冒険(2017年)

 

 

 

未公開の2本除く3本は★1つの最低ランク。
しかも、「無限の住人」と「ジョジョ」は同じ時期。

 
さすがに三池監督のアイデアも枯渇して、
絞りカスにならないだろうか?

 

 
ただでさえ「テラフォーマーズ」は全場面酷かったし、
原作ファンの期待は完全無視という虚しい作品にしか思えません。

 
「ジョジョ」は誰が実写映画化しても批判は避けられないけど、
三池崇史監督だけは断固反対でやめてほしかった。
そう思うのは僕だけではない…かな!?

 

 

ワーナーブラザーズの躍進

 
ワーナーブラザーズの漫画実写化の流れもこの10年で顕著です。
「デスノート」シリーズを皮切りにどんどん宝の山を発掘してきました。

 

 

ワーナーが手がけた主な漫画~実写映画化作品を書く

 

 

DEATH NOTEシリーズ(2006年公開~)
彼岸島(2010年公開)
Paradise Kiss(2011年公開)
WILD SEVEN 7(2011年公開)
忍たま乱太郎(2011年公開)
スマグラー おまえの未来を運べ(2011年公開)
るろうに剣心シリーズ(2012年公開~)
藁の楯 わらのたて(2013年公開)
黒執事(2014年公開公開)
ヒロイン失格(2015年公開)
オオカミ少女と黒王子(2016年公開)
ミュージアかム(2016年公開)
テラフォーマーズ(2016年公開)
無限の住人(2017年公開)
ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章(2017年公開~)
鋼の錬金術師(2017年公開予定)
先生!(2017年公開)
BLEACH(2018年公開)

 

 
なんとその数、21タイトル!(共同製作含む)

 
シリーズ化されてる作品も加えると数はもっと多いんですよね。

 
「先生!」と「BLEACH」については後日あらためて書くつもりですが、
この傾向、来年以降も拍車がかかりそうですね。

 

 

 

新たに実写映画化のニュースが発表されたら随時更新していきます。

 

 

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